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2006年02月07日

このコーナーでは、私の周りの気になるあの人や、仲良し友達 などなど、大好きな人をひとりずつ紹介してい期待と思います☆

一人目☆ [村田さん]

局でお世話になっている技術屋さん。
とにかく気が利く人。
で、しっかりしてる。
彼がやっている仕事については、正直私にはさっぱりわからない。
仕組みがね。
だから全然手伝えないし、いつも、『ありがとうございます』と感謝することしかできない。
うちらがあまりに無知なので、知らないうちに無理なお願いしてることもいっぱいあるはずなのに、
表情ひとつ変えず、仕事に取り組む時は真剣な顔つきだし、
私たちとお話しするときはいつも優しい笑顔。

頭が上がらない。

いつになるかわからないけど、
村田さんになんらかの形で恩返しできる日が来ることを願ってるんだけど、
まだまだ等分先かなぁ。。。
しばらくはお世話をかけるばかりですが、どうぞよろしくお願いします☆
と、こんなとこでひそかに再度感謝☆


二人目☆ [先輩]

私は守ってあげたい感の全くない女なので、なかなか先輩が寄り付かない。
ので、私が『先輩』というと、さすのはただひとり。
これから紹介する人だけなのです。
どんな人かというと、
私が自分の激チャリ状態のマックススピードを測りたいと言ったら、
後ろから車で着いてきてくれて、速度を測ってくれるような人です。
わかりづらい?
私は彼ほど自分と笑いのツボが似てる人はいないと思ってます。
いつも言うんだけど、老後、なんにもせずにただぼんやりと、
ゆり椅子にでも座りながら一緒にいたい存在(笑)
ただ、彼は女好きなのですよ。そこが大いなる難点。
年を重ねたらもっと落ち着いてくるだろうから、
そのときを私は待ち続けるわけです。
そんな先輩と、激チャリ速度を測る以外にどんなことをしたかというと、
たこ焼きパーティーとか。
あとは拉致られたことが何度か。
こっちに帰ってくるたびに素敵な(おいしい)おみやげをくださるし☆
それから、電話嫌いな私が長電話しちゃったり。
ああ、それから、彼のお部屋が面白いんだ。
教諭用の教科書ガイドが全学年全教科分そろっていたり。
普通の家にはないだろうみたいな物がいっぱい詰まってる。
1番驚かされたのが、今は本州でお仕事している彼からの突然のメール。
『ラジオのチューニングしたよ。『嵐の素顔』が聞こえた。』
おい!なぜに本州からそんなことが?
って問いかけたところ
『電話の受話器越しに☆』
との返事。
参りました。
突拍子のない人とは、仕事仲間ではなくって、
やっぱりいつまでも変わらない仲の友人であるべき☆
まだまだ笑わせてもらいたいです☆